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トイレ本年最多数でした

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��1月も末になった平日の今日は、朝からMTG続きでした。 池袋、渋谷、渋谷、渋谷、新宿と、 アイスコーヒーを飲んだ回数が数えきれないです。 で、結果、表題の通りでした。汗 MTGがすべて終わり、急遽集まった友人たちと新宿の例の店へ! 店主のけんちゃんがお誕生日とのこと、ハッピバースデー!! でさっき戻りました。 私の大好きな恩師がとあるsnsの日記に 私の作品のタイトルを掲げていただき、 俄然やるきが出ました。 後三日で、デカイ納品が三つ。終わるのか。 と、いうことで、引き続き頑張るのです。 ジョンにマルコに、ステキ女優さん、ステキ脚本家さん、 そしてあいうえおの皆さん、ステキな時間をありがと!!!

koganeyuki劇場公開情報

古新舜監督作品「koganeyuki」の劇場公開が決まりました! ○12/20(土)横浜SSシアターBrillia[先行上映/スペシャルイベント]10:30~12:50 ○2009年1月17日(土)~23日(金)渋谷UPLINK[土/日3回上映,平日レイトショー] 出演者・イベント内容・チケット代は現在急ピッチ調整中! ブログ/オフィシャルHP/cosmobox.jp にて随時告知致します!

I''s

家のリビングにはたくさん漫画がある。 高校~大学と虐められっぱで、 人生に悲観していた僕は、慰めるように、 よく弟の部屋から、盗み読みをしていた。 ��漫画も買わないコだったのです) で、その頃から漫画好きになりました。 大好きな作家さんは今や誰でもご存知の浦沢直樹さん、 そして桂正和さん! 来月12月の予定はkoganeyuki劇場公開の準備や、短編の執筆、 来年の長編の執筆、はたまた小説描きと 久々にライター月になりそうなのが、とても嬉しい。 で、11月中に残っている原稿たちをねずっぱりで片付けている 訳です。 で、ふと「I''s」が目の前に見えたので手に取りました。 それも1巻ではなく、なぜか7巻。 伊織ちゃんがサクラ吹雪の中笑っている表紙、 ああ、「サクラ、アンブレラ」の受賞が続いたからなのかな、 と、7巻を読み返してみる。 あの頃は、こんな恋愛ストーリーにぞっこんでした。 恋愛なんてほとんどする機会がなかったからナ。 男子校だし、物理学科だし。 登場人物の伊織ちゃん、大好きでした。 こんなコがいたらいいなって(いないですよねー) で、読み返した7巻は一貴君と伊織ちゃんが 映画を撮るというストーリー。 ああ、こんなストーリーもあったなと懐かしくなりました。 そういえば、17とか18、これ読んでた頃は、 まさか自分が脚本描きや監督になるなんて、 夢にも思っていなかったので、 とても感慨深くなりました。 OVAでは出ている「I''s」ですが、 桂正和作品の実写化、 これ、僕の一つの夢だったりします。 Mr.ChildrenのPVを撮るのと同じくらい。 夢を叶えたいと改めて思ったのです。 ��追記) ん? そういえば、伊織ちゃんは倉科さんに超、似てたり?(爆) 明日は、koganeyukiの興行情報を一部リリース致します!

そうそう

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ネオクロスで我武者羅さん始め、 みなさんに山形祝いのケーキを頂きました! ありがとうございました。

days~日々に刻む、音符の余韻~/ネオクロスvol.2を終えて

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ネオクロスフェスティバル秋、お疲れさまでした。 ��0名を越える参加者の方々、ご参加頂きましたこと、 ミュージシャン、映像クリエイター皆様のお力あってのことだと 思っております。 忙しい日々の中、何が残せるかを考えていると、 僕が観たいのは、感じたいのは作品ではなく、 作品の後のお客様の気持ちだと思います。 だから、こうして、架け橋になることが、 僕の生きているうちの、僕だけにしかできないことだと 思っています。 僕はきっかけに過ぎません。 そこから生まれる、愛情や、出会いが主人公だと思います。 これからも、生み出すミラクルをみなさんと共有して参りたいと 思いますので、引き続きよろしくお願い致します!

撮影決定稿

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お疲れさまです。 先ほど、ロケハンが終わりました。 やっぱり実際に動いてみると、見えてくるものがあるなと感じました。 そして、先ほど撮影決定稿に至りました。 今回の改訂は全部で4回。 この規模で創る3分のショートフィルムにしては、 少し多い程度ですが、 自信の持てる本が描けました。 やっぱり僕はお話を創るのが大好きだなと思いました。 後は、スタッフとどこまで連携を取ってできるかが、 勝負だと思います、いいえ、存分に楽しみたいと思います。 この作品を創り、そしてまた次回作があり、 立て続けの制作ではありますが、 一つ一つの作品に対して、愛情を持つこと、 それは、必ず次の作品制作に繋がると思います。 生みの苦しみは僕にとっては、心地よい幸せです。 どれだけ仲間に恵まれているかと思うと、 ステップアップによって変わっていく顔ぶれ、 変わらない顔ぶれ、 そんな中に、自分が探していた答えが隠されているような 気が致します。 僕は下積み時代から独立をするようになり、 そう、昨年くらい、ちょうどSSFFに「サクラ、アンブレラ」が 入選した前くらいからかしら、 本格的に自身と合うプロデューサーを探しておりました。 ですが、なかなかこれが難しい。 有名なプロデューサーは、駆け出しの作家に関心があるようで、 なかなか対応ができず、 若いプロデューサーは、プロデューサーなんて名ばかりだったりするわけで、 抽象表現のプロデューサーという職業は、 大変荷の重い肩書きな訳です。 この方がいなければ、作品ができない、 なぜなら、お金や人が回らないからです。 で、僕は会社を立てて、ここまで監督とプロデューサーを 兼任してきた訳です。 そして、ここに来てその限界がやってきました。 来年撮影の長編映画は、既に二人のプロデューサーに 声がけをさせて頂いております。 僕が監督をやる限り、プロデュースをする作品は、 きっとなくなることだと思っております。 きっと作品制作においては、本格的な映画監督として、 向き合う時期になったのだと自分では感じております。 おちまさとさんのおっしゃっていた通り、 私も目指すところは映画監督ではありません。 発想屋でありたいのです。 だから他人の作品やイベントはプロデュースしたいのです。 でも、自分の監督作品でプロデュースをするというのは、 koganeyukiが最後になるの...

深夜デート

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こんばんは。 ��0月も間もなく終わりますね。 昨日、都内劇場にてkoganeyuki興行のMTGをして参りました。 これから、興行に向けての資料制作やら、 フローチャート制作をしようと思っています。 自主興行というのは、手作り感が満載なのですが、 打ち合わせする度に、温かい気持ちを頂けるような気が致します。 明日も、午前から中目黒に行って参ります。 日曜日に撮影する映画ですが、 タイトルを「11月のサンタクロース」と言います。 夜、僕が事務所に戻ってから、 近隣の有志の方々、ネットで知り合ったお友達、 役者さんたちと戦略会議。 会議、会議、時間は24時。 あれ? お茶会になってない?(爆) 先日のネットCMで出ていただいたレスリング日本一、 美人すぐるお姉ちゃんのお母さんに加え、 koganeyuki控え室協力のお姉さん、 残ってしまいました。ぜったいに、お茶になってる! たまには、こんな撮影準備もあったかくてよいなと思います。 僕のこの住んでいる場所で撮る映画だから、 楽しく撮らなきゃね。 で、お茶が終わったのが25時。 ようやくご飯が食べられます。 「ご飯食べに行ってきますね!」 と彼女二人と別れ際、しゃべってしまったのが、 運のなんとかやら。 はい、こういう場所に連れて行かれるわけなのです。 「さいぜりあいこうよー」 と深夜デートの始まりです。 ��ま、まだ喋るの。。。?) で、さいぜりあではなくて、volksに入ったのです。 さあ、ここから第2バトルの始まりです。 僕もここまで来ると半ばヤケです。 白ワインデカンタで頼んでしまいました。 いいのか。いいのか。 仕事終わるのか。 ま、いっか、たまにはこんな夜も。 と、帰ってきたのが27時あたり。 火曜日は、朦朧としながら仕事をガムシャラにこなしてた感があります。 今晩も夜、MTGがあるのですが、今日はだめよ、お茶はしません。