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皆様良いお年をお迎えください!

LAへDVD発送したり、ミュージシャンとのやり取りだったり、 仕事は全く終わらないのですが、 本年という年は自然の流れで終わりを迎える訳ですね。 ��008年という時間にお疲れさまです。 そして、皆さん一人一人が節目を迎えられるシアワセを 心より拍手したいと思います。 僕の中のカウントダウンも、後三年です。 ��7歳のうちにやれることをやっておきたいので、 残りの三ヶ月ちょっとめいっぱい頑張るつもりです。 既にお正月なんて考えはまったくなくて、 ��月~4月のことばかり考えてます。 因果な仕事の仕方だと思いますが、先取り先取りに どうしてもなってしまう訳です。 この辺は、もしかしたらファッション業界や出版業界と 同じかも知れませんね。 長編企画提出まで2ヶ月、明後日は山形入りします! 山形でシナハンをしながら、蔵王で温泉にでもつかれれてば よいなと思います。 今日はこれから秋葉原-->和光市と移動して、 自宅作業がまだまだ続きます。 鍋パーティーの片付けも最後までしなきゃ。。 明後日の山形行きまで、ひたすらメール作業に専念したいと思います。 そうだ、山形でもショーンレノンさんの ミュージックビデオの素材を撮りたいと思っています。 UPLINKの劇場準備を進めながら、ベルリン行きの準備をして、 テープ書き出しやら編集やら、執筆やら、ロケハンやら。 やっぱり1月はもう終わってしまいましたね。 ��009年はどんな風にしたいかを、 心の中で想像しながら、一つ一つの出会いや出来事に、 感謝をしていくことは、 生きているシアワセだとつくづく思います。 ��008年、その時間にありがとうをいうと共に、 別れてしまった仲間に対しても、心からありがとうを伝えたいと思います。 今年もいろんな人と出会いました。 仲良くしてくださった方々、イベントを楽しんでくださった方々、 作品を観てくださった方々、そして、 僕の知らないところでも一生懸命1年を過ごした方々に、 胸いっぱいの拍手と、これからも一緒に頑張りましょう! とエールを送りたいと思います。 皆さんが生きていること、そして、何かを 「残したり、繋げている」ことに乾杯!! 映画監督・古新 舜

来月の予定

作業が同時進行になっていますが、 ようやく年賀状を書けそうです。 お金と時間の関係で、メールの届かない方限定になりそうで、 大変申し訳ない気分です。 お昼は「幸せ物語」のMTG、  今回のMVの相方さんと絵コンテMTG、 ��/2の山形行きに間に合わせるべく、 作業を進めたいと思います。 今日は、忘年会している方が多いのでしょうか。 何件かお誘い頂いてましたが、欠席になってしまいました。 後三日、優先順位を付けて、しっかりこなしたいと思います。

バラエティー

を支えるのはビートたけしさんしかいないのかと 昨晩のTBSの番組を観て思いました。 チーフプロデューサーは素晴らしい。 構成がしっかりしている。 つっこみを入れるスタッフの知識の無さに 少しがっかり。 テレビの前で一人突っ込んでました。 いつか、一緒にお仕事させてくださいね! Iプロデューサー!!

昨夜はブギーバック

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予定通り、やりました! ぬこ鍋! ではなくって、鍋。 素晴らしい若手クリエイターが集結! つい最近NHK出演したばかりの写真家さん、 NHkやフジテレビで大活躍しているアニメーション作家さん、 レミオロメン等数々の凄い方とお仕事されているCG作家さん、 Misiaの撮影監督さんやら、秋葉系のプロデューサー、 Perfumeの統括プロデューサー、などなど、 たくさんの方々が来てくださいまして、ありがとうございます。 またやりましょうね! 次回はお花見ですね♪

ジョンレノンさんご子息のミュージッククリップ制作

を急遽やることになりました。 いつものようにデジハリの暴挙です。w やると言ったのは自分なので、最後までやりますよ! ショーンレノンさんが来月恵比寿での公演ライブで 上映する映像の制作を受けました。 視聴しましたが、すごくアンニュイなモノトーンな音です。 色調や物が頭に浮かんできましたので、 イケルと思いました。 素晴らしいCGクリエイターの方との共同作業! 納期は1/16だそうです。 ってベルリンにいるんですけど。。 なので、ベルリンで作業します!!

長編初監督に向けて

��年前にデジハリ入学直後に提出した デジハリドリームジャンボ2というプロジェクトで 映像部門に唯一残ったのが僕の企画でした。 http://www.dhw.co.jp/ddjp2/application.html そこで木村元子さんやら蒼々たる方々と 何ヶ月にも及ぶ企画開発をさせて頂いた経験があります。 大変しごかれたのを覚えてます。 で、山形国際映画祭に提出する長編映画、 東北での撮影が必須なのですが、 今年からこんな風に変わった訳です。 http://www.catvy.ne.jp/ymf/pdf/sukara.pdf 昨年だったら既に500万円の援助が決まっていたのですが、 よく周りからは去年だったらよかったのにね、 と言われますが、僕は全然そんな風には思っていないのです。 予算の額とか、そういうことが大切ではなく、 ストーリーと体制に見合った予算が必要だと思っています。 ��年前に描いていた企画が、今回の東北企画のテーマと 大変近しいモチーフがあり、 この2ヶ月でその落とし込みを図るべく、 まずは、年末年始、山形に出張しようと考えている訳です。 創る意味のあるもの、そして、 お客さんが観ていただいたときの気持ちを第一に、 ��年前のストーリーを発展させていきたいと思います。

お手紙やアンケート拝読しました

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横浜のプレミア上映会が終わり、 まだ夢心地のようです。 会場でお会いした方から、ご丁寧に写真付きの お手紙を頂きました。 ありがとうございます。移動中、しっかり拝読させて頂きました。 今回は50を越えるアンケートを頂き、 大変感慨深かったです。 いろんな質問をさせて頂きましたが、 koganeyukiに対して、貴重なご意見を頂戴しましたこと、 大変参考になりました。 倉科さんや天野さんのファンの方々を通じて、 作品を好きになって頂けることは、 作家として何より光栄なことです。 物語が好きと言っていただいた方が多くいらっしゃったので、 脚本制作にこだわり両キャストを口説き落とした昨年が、 とても懐かしく感じられます。 特にマネキン君、持っていってよかったなと思いました。 天野マネキン、売っていたら面白いですよね。w 残り五日、最後まで頑張りたいと思います! お手紙ありがとうございました。