時代超えて届くもの

まだ、終わらない納品ということで、
数分だけブログを描くことにしました。

AfterEffctsとのにらめっこも三日ほど続いてます。
お金がある仕事だったらスタッフに振りたかったなと
思います。

先日描いた論文もそんな内容でしたよ。
デジタルが普及して、一人が多岐に渡り作業できるんだけども、
そればっかに頼っちゃいけなくて、
演出、撮影、編集等、それぞれのスキルを磨いていき、
できるチームが映画の「組」なのです。

連携とは得てして大変。
各パートは個性がみんな強い訳ですから、
撮影現場では、よく喧嘩が多いなんて話、よく聞きます。

生きることは、そこに隠されている光をどれだけ拾い集められるかで、
その人の豊かさが決まってくると思います。
だから、謙虚さと、そして、耐えること、
それに慣れていくと、空虚なプライドほど、
これほど成長を邪魔しているものはないように思えます。

エソラを聴いてます。
��0年代のポップスに似てるなーってワクワクしました。

昔の小沢健二さんの楽曲みたい。
早く、みんなに会いたいです。
そして、ドキドキやミラクルを共有したいです。

コメント

このブログの人気の投稿

聖徳学園「シネマ・アクティブ・ラーニング」聖徳映画祭

学校というコミュニティの在り方〜茨城県立並木中等教育学校「 ALセミナー2017」〜

ZOOMによるオンラインコミュニケーショントレーニング講座